名前を聞くトーク

名前を聞くトーク

トークに名前をいれて会話するのは、
ナンパに限らず口説きの鉄則だと思ってくださいね。


「声かけ〜連れ出し」の間に聞いてしまってもいいのですが、
喫茶店や居酒屋に入ってからでも大丈夫です。

名前をいれて会話する理由は、

男「髪形かわいいね」

よりも

男「ミキちゃんの髪形かわいいね」

と、名前入りで言ってあげたほうが効くからです。

 

・褒めるとき

・大事な約束をするとき

には、彼女の名前を呼びかけながら伝えて印象に残します。


そのためには、彼女の名前をゲットしましょう。
普通に「名前なんていうの?」と、聞けばいいだけの話しです。


「ひろこ」「さちこ」と、下の名前を教えてくる子が多いですね。

経験上、苗字を教えてくれる女性は、
ナンパなれしていない可能性が高いですね。


親しい感じで名前の呼びかけもできるので、
下の名前をゲットできれば十分です。


苗字を言ってきた女性には、
「下の名前は?」と聞けば教えてくれます。


「名前なんていうの?」と聞いても、教えてくれない女性には、
「下の名前だけでいいよ」と、一言プラスするだけで教えてくれます。


名前を聞くだけですので難しく考える必要はありません。
それほど苦戦する事もないでしょう。


それでも奥手男子にとっては、
名前を教えてもらえなかっただけでも凹んだり、
動揺するようなので、いい聞き方を教えます。


そのセリフがこれ

男「名前なんていったっけ?」

まったく教えてもらっていないのに言ってみる。


男「ごめん!名前なんていったっけ?」

女「ミキ」

男「ミキちゃんね。っていうか
さっき聞いてなかったよね(笑)ゴメンゴメン」


ドジを装ってさりげなくお名前ゲットです。
その後は、彼女の名前を呼びかけながらのトークにしましょう。


ちなみに、教えてもらった名前を本当に忘れて
「なんていったっけ」と聞いてしまうと印象悪くなります。

忘れちゃダメです。

女性にとって大事なトークは覚えておく。
女性にとって都合の悪いトークは忘れたふりをしてあげる。

これが男の優しさなんです。
女性に好かれるポイントですね。

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