いきなり連れ出しを仕掛ける実例

いきなり連れ出しを仕掛ける実例

ナンパの第一声が「カラオケにつきあってよ」です。


いきなり女性を連れ出しにかかっています。
もちろんノーの返事がくることを想定しての声かけです。


基本の流れは

声かけ ⇒ 足止め ⇒ 連れ出し

なのですが、これは違ったパターンです。


いきなりの誘いに、簡単にオッケーされると、
正直言ってつまらないです。

口説いた感覚がないので萎えます。


そんな女性は遊びなれている可能性も高いので、
カラオケに行ったとしても、その後に発展しない。

途中でかかってきた友達からの電話に
「うんわかったぁ。近くにいるからすぐ行くねぇ」なんて答えて
あっさり帰っていったりします。


こっちから誘ってるんだけど、
ノーと言ってくれたほうが安心するから不思議です。


しかも、最初に渋る女の子のほうが、いざ連れ出しに成功すると、
セックスまでいける可能性が高いです。


男「カラオケにつきあってよ」

女「えっ?いいです。ごめんなさい」

男「友達の結婚式で歌う練習したいんだけど、ひとりじゃはずかしいでしょう。」

女「そんなことないですよ。けっこういますよ」

男「でもね、美人と一緒に歌うと上手くなるんだって(適当に言っているだけです)」

女「わたし美人じゃないんで下手になりますよ」

男「美人じゃん。俺は目のパッチリした子タイプだもん。」


目のパッチリした子・・・というセリフは、その女性が
化粧や表情で目を大きく見せようとしていることに
気づいたので、言ってみました。


目を大きく見せようとする女性は多いですよね。
それが可愛く見えるだろうと思ってのアピールなわけですから、
しっかりと褒めてあげます。

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