ちょっとしたウケ狙いのトークで声かけから足止め

ちょっとしたウケ狙いのトークで声かけから足止め

ウケ狙いトークをされると
バカにされた印象でとらえられることも多いので気をつけたいところです。

 

男「足疲れてそうだね。大丈夫?おんぶしてあげようか?」

女「(笑)いえいえ大丈夫です」

男「そっか、よかった。じゃあ俺のことおんぶして」

女「無理です。ヒールなんで」

男「ヒールじゃなかったらしてくれたの?」

女「いやいやほんと無理なんで」

男「大丈夫だよ。こうみえても23キロしかないから軽いよ。
   ってか、ちょっと止まろう」

と言って、肩口に触れながら足止めさせる。


この時は「おんぶしてくれないから疲れちゃったよ」
などと言う会話でひっぱって、喫茶店に行きましたね。


ナンパでの最初の声かけはプチトークを成立させる。

そして、足を止めさせるところまでいければ、
十分につれだし可能な女性であるといえます。


「足疲れてそうだね」は、たまに使うのですが、
機嫌の悪い女の子にあたって、ムカつかれた経験アリです。


「大きなお世話!」と思われたのでしょう。


ノリの良い子だと
「足の裏痛い〜。荷物もって〜(笑)」


なんてこともありました。

 

疲れている女の子に対しては、休憩させる口実で喫茶店に誘ったり、
男「おれ、足裏とかふくらはぎのマッサージ得意だよ。やってあげる」などと、
カラオケボックスやホテルに連れ込む口実にできます。

そこまでは少し慣れが必要ですけどね。

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