セックス導入の実例(2)

セックス導入の実例(2)

わたしの経験上言えることなのですが、女性には、
「まあいっかぁ」という諦めとも取れる境界線が存在しています。


簡単には体を許さない女性でも、ねばって口説いていると、
女「たかがセックスくらいしてもいいかぁ。この人諦め無さそうだし、
一生懸命口説いてくれて嫌な気はしないし・・・」

という感覚になるようです。


わたしは、ナンパしてセックスした後に言われることがあります。

女「絶対に諦めなさそうな雰囲気だったもんね。
  でも、口説かれていてぜんぜん嫌じゃなかった」

粘りがちです。


口説き方さえ気をつければ、
どの女性も口説かれること自体は嬉しいものなのです。


あなただって、それほど興味のない女性にでも、
お世辞を言われたり、格好いい
なんて言われたら嬉しいものですよね。


女性は受身体質ですから、
男性は自分からどんどん仕掛けていきましょう。


突入するきっかけがよくわからない時には、
「○○ちゃんてマジでかわいい」なんていいながら抱き寄せ、
キスしながら押し倒していました。


といっても、強引に押し倒すとびっくりして、
反射的に抵抗されちゃいますので、やさしく押し倒しましょう。


多少はその気だった女性でも、押し倒された場合、
建前的には抵抗せざるをえないこともあります。


そのためキスで口をふさいでしまうのがいいでしょう。


それでもキスを抵抗する女性はいますが、その場合には、
簡単に謝らない方がいいですね。


キスに限らず押し倒したことも謝らない方がいいです。


謝ってしまうと、

「気に入っているわけじゃないのに
セックスしようとしたから謝るんでしょ」と、
女性に思われてしまい、雰囲気が悪くなります。


謝るよりも、意外とこんなセリフのほうが効きます。


男「○○ちゃんみたいな良い女と二人っきりでいたら、
我慢できるわけがないだろ」

くらいのことを言って、子供がすねたり
駄々をこねるような言い訳をしたほうが
悪い雰囲気にならないのです。

 

男「○○ちゃんみたいな良い女と二人っきりでいたら、
我慢できるわけがないだろ」と言って、
一瞬、女の子がまんざらでもない表情をしたら・・・


というか、見極めは難しいかもしれないけど、
怒っている表情ではなくなったと思えたら、
再度押し倒しに行ってもいいでしょう。

男「ごめん!そんなつもりじゃなかったんだ」

男「じょうだんじょうだん。ごめん!じょうだんだって」

などと謝ってしまうと、再トライするのは不自然ですし、
女性も帰るしか選択肢がなくなる可能性が高いですからね。


とくに、

「そんなつもりじゃなかった」

「じょうだんだって」


こういうセリフは女性に反感をかいます。

わたしもナンパを始めた頃はよく言って、失敗していました。


女「押し倒しておいて、
そんなつもりじゃなかったってどういうこと?!」

女「じょうだんで抱こうとしたの?!バカにしないで!」


こんな印象を与えてしまいますので、気をつけましょう。
抱こうとした女性には、安易に謝らないほうがいいです。


「セックスがしたいから○○ちゃんを抱く」のではなく

「○○ちゃんが魅力的だから抱く」
という印象を与えることを忘れてはいけません。


いくら遊びとはいえ、誰でもいいという理由で抱かれるのは、
女性のプライドが許さないものなのです。


「セックスがしたいから○○ちゃんを抱く」は女性軽視ですからね。

気をつけましょう。

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