公園ナンパ

公園ナンパ

こんにちは、中村・タイガー・哲也です。

 

もし、あなたが、

 

「女性をナンパするのが恥ずかしい・・・」

 

と考えているのなら、街中でのナンパをやめてみるのもひとつの手です。

 

 

わたしは、かれこれ25年以上もナンパをしていますが、
最初から成功していたわけではありません。

 

 

まず、女性に声をかけるという行為がとても恥ずかしかったので
それを乗り越えるところからのスタートでした。

 

そもそも、クラスメートの女子とも
まともに会話すらできなかったのですから当然の事です。

 

姉妹もいなかったわたしにとっては、
女性と話すのは特別な事だったのです。

 

さらには、

 

「ナンパしているところを他の人に見られたくない」

 

という恥ずかしさもありました。

 

ナンパして連れ出せるのならまだしも、断られているところを
周囲の人間に見られると、

 

「笑われてしまうのでは・・・」

 

なんて気にしていたのです。

 

 

だから、実際に街中でまともにナンパすることができませんでした。

 

そんなわたしでも、少し勇気を出せば女性に声をかけられる場所がありました。
それが「公園」です。

 

 

公園と言っても、子供が滑り台を滑っているような
住宅街にある小さな公園ではありません。

 

緑に囲まれた大型の公園です。

 

そういう場所には、ベンチに一人で座って本を読んでいる女性や、
芝生の上に座りサンドウィッチを食べている女性もいます。

 

ゆっくり散歩している女性もいますよね。

 

公園は、街中に比べると女性は少ないのですが、
周囲に人がいないタイミングで自然に声かけができるチャンスは
けっこうあるのです。

 

周りに、たまたま人がいなくても、公園であれば、
女性に警戒される事は少ないですからね。

 

ナンパビギナーだった頃のわたしは、公園にいる女性に
カメラナンパを仕掛けて、数百人は脱がせてきました。

 

もちろん、普通のナンパでも、成功率の高い場所でした。

 

女性だって、知らない男性と話すことに興味はあるものです。
でも、周囲の目が気になる事だってあるんです。

 

だから、場所が公園という安心感から、
わりと会話してくれる事が多いんですよね。

 

清楚系や、真面目そうな女性でも、
カンタンに即日SEXが可能でしたよ。