ナンパ


ナンパ方法





可愛い女の子、美人の女性・・・
学校や職場だけでは絶対に出会えない女の子達とも、
ナンパでは無制限に知り合うことができます。

ナンパノウハウさえ身に付けてしまえば、
落とせそうな女の子・・・ではなく、
落としたい女の子とセックスすることが可能なのです。


こんにちは藤崎健二です。

あなたはナンパに自信がありますか?

街を歩いている女性に声をかけて喫茶店に連れ出せる自信がありますか?

その女性と、その日のうちにセックスすることができますか?



もしもノーだとしたら、
およそ2年前までのわたしと今のあなたは似たもの同士だと思います。

だって、今でこそ、
「ナンパのみで100人の女性とセックスした!」
と言っていますが、

およそ2年前までは、ナンパに成功したことなんて一度も無かったのですから・・・
当時のわたしは、ナンパに成功したことは一度もありませんでした。
それどころか、可愛い女の子を見かけたところで、声をかけることさえできませんでした。

「今日は失敗してもいいから絶対に声をかけるぞ!」
そう思って、休日まるまるナンパにあてる意気込みで街に出ても、
声をかけることができたのは何人もの美女を見送った後で、
おとなしそうな女の子にボソッと話しかけるのがやっとでした。

その結果も秒殺です。

喫茶店に誘うなんてとんでもない!
まず、会話すら成立しません・・・


そんなわたしが、初ナンパに成功したのは、中村・タイガー・哲也さんという、元スカウトマンのかたが主催したリアルナンパ実践講座に参加したときでした。


実はそれ以前に、他の方が出しているナンパ教材を購入したことがあります。

でも残念ながら、学ぶべきところがあるにはあったものの、
わたしがナンパでいかせるようなものではありませんでした。

正直言って、書店で立ち読みするレベルのものでした。
「それでもできないからもっと突っ込んだ情報が欲しいのに・・・」
と言いたくなりましたね。



そこで、教材ではなく直接指導してもらえる、ナンパ塾を探したのです。
さんざんネットサーフィンをしてみつけた某ナンパ塾に参加しました。

講師の方は、ブログでも写真つきでナンパ成果を紹介していましたので、
実績があると判断したのです。


参加費は、わたしにとって高額でしたが、
一度でも成功体験ができればひとかわ剥けるような気がしていました。

反対に、

「直接指導でもダメだったら完全に諦めがつくのでは・・・」

という思いもあり、参加を決めました。


しかし、、、



残念ながら、わたしが望む結果は得られませんでした。

そのナンパ塾が悪いのではなく、リサーチ不足で、
まったくわたしには合わないタイプの塾に参加してしまったのです。


ターゲットの女性は、キャバ嬢タイプやギャル系中心です。
ナンパする男性のほうも、ちゃらいファッションです。

どう考えても場違いでした。
塾生や講師の方にも、腹の中で笑われているような気がしました。


もちろん結果なんかでません。
ここで、講師についてもらって成功したとしても、
今後ひとりでは成功しないような気もしました。


それどころか現実は・・・
塾生のだれもがわたしとコンビを組もうとしてくれませんでした。
講師でさえもわたしのところにはほとんどきてくれません。

ひとりでぽつんとストリートに立ちんぼです。

30分たっても、ひとりの女の子にすら声かけなんかできませんでした。
そして、ついには・・・

もの凄く恥ずかしいことを講師に言われてしまいました。
講師「声かけれました?」

健二「いえ。ギャル系とか苦手かもしれないですね・・・」

講師「なんか無理そうだよね。」

健二「そうですね・・・」

講師「なんか可愛そうだから、今日は特別に受講料返すからさぁ。○○さんはここで終了しよっか」

健二「そのほうが・・・いいかもしれませんね・・・」


情けないと言うか・・・

屈辱というか・・・


最後に、言われましたよ、講師に・・・

講師「じゃあ。おつかれです!仕事頑張ってくださいね」

文章では伝わらないかもしれませんが、

「お前はナンパなんて無理なこと考えず、真面目に仕事でもしてりゃいいんだよ」

そんなニュアンスの
「仕事頑張ってくださいね」

だったのです。


思い出すと、今だに顔から火が噴くくらい恥ずかしいです。


本当に屈辱でしたね。


「わたしなんかがナンパを考えるのはおかしいのか?」
そうは思ったものの、しつこいと言うか往生際が悪いと言うか、
ナンパを諦める気にはなれなかったのです。


風俗なんて行っても、フィニッシュした後は虚しいだけです。
普通の女の子を抱きたいんです。

だから今度は、しっかりとリサーチして、
自分に合いそうな塾を探そうと思ったのです。

意外と前向きな性格なんですかね(笑)


そこでみつけたのが、中村・タイガー・哲也さんだったのです。
メルマガやホームページを読ませてもらうと40歳を過ぎている方だと
いうことを知って、もしかしたら自分にあうかもと思いました。

ただ、教材はいくつか販売されているものの、直接指導はやっていないようでした。

そこでメルマガを購読していると、
直接指導してくれるリアルナンパ講座のお知らせがあったのです。

わたしは参加しました。

そして当日、わたしは中村さんの凄さを目の当たりにしました。
40歳過ぎのナンパ師ってどんな感じなんだろうと思っていたのですが、
実物はとても普通の方でした。

凄いと思ったのは、
「中村さんには綺麗な女性の知り合いが多いなあ」
と言うくらい、いろんな知り合いの女性に、バッタリ会っては話しかけていました。

でも、中村さんに聞いたところ、
「えっ?知り合いじゃないよ(笑)ナンパだよナンパ」
と答えたのでした。

そうです。
あまりにも自然に女の子と接するし、心をつかむのが早いため、
どう考えても知り合いだろうと思ってしまっていたのです。

こんなナンパがしてみたい!
と瞬間的に思いました。

その日のナンパでは参加者6名が全員、女の子の連絡先ゲットまで達成しました。
もちろんわたしも含まれています。

わたしは後日、その女の子とセックスすることができました。

中村さんに指導してもらって実感したのが、

ナンパで成功するために、本当にルックスは関係なかった

特別面白い話題を持っていなくても女性を食いつかせることは可能だ

女性はナンパを嫌がってはいない

真面目そうな女の子でもナンパで連れ出せる



わたしにもできてしまったという実体験によって、ナンパ魂に火がついてしまいました。
だって、これを極めれば、出会いなんか無限に作れるわけですし、可愛いと思った女の子とは好きなだけセックスできるわけです。

「いいなあと思った女はすぐにナンパして抱いてるよ」
と、さらっと言える人生を送りたいと本気で思ったのです。

そこでわたしが立てた目標がナンパによる100人ゲットです。

ナンパだけで100人の女の子とセックスするというのを
目標というかノルマにしました。

そして・・・
2年弱でついに100ゲットを達成しました。

社会人のわたしにとって、ナンパできる時間と使えるお金には限度がありますが、少なくとも周一で1ゲットはしようと思っていたので、結果的には、それに近いペースになりました。


おおよそ20ゲットくらいまでは、声かけしやすいタイプの女性に偏っていました。
どちらかというとおとなしい感じで、とげとげしいことを言わなそうな女の子ですね。

その後は、苦手なタイプもゲットできるようにならないとダメという意識が強くなり、若くノリのよさそうな女の子もゲットするようになりました。

そこで気づいたのは、苦手なタイプかなと思い込んでいた女の子でも、
1対1で話せば普通の女の子に変わりはなかったのです。

これは大きな自信になりました。
それからというもの、成功しやすそうな女の子よりも、
自分好みの女の子に声かけすることが多くなりました。


最初は、
「100ゲットしたら何かが変わる!」
と思っていたのですが、

現実には、30ゲットくらいから、
好きなタイプの女性を集中的に落とせるようになっています。


その時点で100ゲットの目標に縛られる必要はないと思い、
少しペースは落ちました。

量より質ですね。


30ゲットした頃に中村さんにメールをしたことがあります。
「30ゲットぐらいで満足してたらダメだと思うのですが、もうナンパは簡単だと思えるレベルまできたような気がします。」

こんな感じの内容でメールしました。

中村さんからの返信は、


「自分でそう思えたのなら十分だと思います。適当にやって30ゲットしたのと、健二君のように検証しながらの30ゲットではナンパの質が違います。100ゲットや1000ゲットしているひととの差はほとんどないと思いますよ。後は、好みの女性や難易度が高そうな女性に絞ったり、新しいナンパを試すというスタンスでナンパを楽しめば良いと思います。」


実際にわたしは好みの女性中心のナンパになっていったのですが、
いろんな性格、性癖の女性に出会い、本当にナンパは面白いなあと感じました。


ある程度ナンパをマスターすると、失敗も楽しめるようになります。
そこまでくるとナンパは楽しいことしかありません。

あなたも20?30ゲットで、そこまで到達するのではないかと思います。



ナンパで一番多い悩みかもしれません。
まずはここを突破しない限りナンパはスタートしませんからね。

昔のわたしもそうでしたが、ナンパ初心者は、
女性に声をかけた途端に、がっちりとガードを硬くされてしまいます。

「ねえねえ彼女、どこ行くの?」

「お買い物?ヒマしてるなら遊ぼうよ」


と言った瞬間に、
彼女の周りの空気が凍りつくような感じです。

実際にこんな声のかけかたをされても、女性は
答えたくも無ければ、答える必要も無いと感じるでしょう。
声をかけた瞬間、警戒されてしまうようでは女の子の心を開くことは難しくなるのです。

女の子が気づいたときには、
すでに会話に乗っかってしまっている・・・

こんな状況を作りたいのです。

瞬間的に彼女の中に入り込むには、
女性が答えたくなるようなポイントをついた声かけが必要になります。

これで女性の食いつきをえることができるのです。




ここを突破すれば「ナンパに成功した!」という達成感を味わえると思います。

「お茶しよう・・・」

「飲みに行こう・・・」


こんな誘い方をされても普通は、女性にとっていかなくてはいけない理由がありません。
でも、喫茶店や居酒屋に誘うのはナンパでも王道ですよね。

ではどうするのか?

連れ出しには「口実」が必要です。
どんなにナンパがみえみえの口実であっても、女性は連れ出しに応じやすくなるのです。

ガードをされないうちに彼女の懐にもぐりこみ、
口実をつけて連れ出すのが成功するナンパの流れになります。

もちろん、最初の声かけで
女性の食いつきをえていることが必須条件となります。




最初は、何を話せばいいのかわからなくなるものです。
まったく意味の無い会話で退屈させてしまったり無言が続くと、
女性だってつまらないので帰ってしまいます。

会話は、

・ラポール(信頼関係)を作るため

・間を埋めるため

・次の連れ出し先への誘導のため


が基本です。


ラポールを作ることで女性の心を開くことができます。
コミュニケーションがスムーズになり急に帰られてしまうことを防げます。

そして会話で間を埋めます。
何故なら間が空くと、

「何でお茶につきあっちゃったんだろう・・・」

「この男のひと怖い人じゃないかな?」

「そろそろタイミングを見計らって帰らなきゃ」


と、いろんなことを考えます。
その結果不安になり帰ることを考えてしまいます。

間を埋めることで、不安なことを考えさせないようにします。
これによって、警戒心を沸かせないようにするのです。

具体的には、
一方的に話しかけるよりも彼女に考えさせる質問系トークがおすすめです。

同時に二つのことは考えられないですからね。
あなたの質問に対して考えたり答えてくれる時間を作ります。

そして次の連れ出し先、

・居酒屋

・カラオケボックス

・ホテル


などへの誘導トークをします。
もちろん会話や彼女の反応から、連れ出し先を見極めて誘導します。

喫茶店に連れ出せたからといって、適当に話していては先に展開していきません。
短時間のチャンスを大事にして、やるべきことをこなしていく必要があるのです。

わたしの場合は、どういうトークをすればいいのかパターン化してあります。
それを状況に応じて使い分けるだけです。



ご飯を食べてアルコールも入ってくると、次第に会話も盛り上がります。
ただし、会話が盛り上がったからといって、
それだけでセックスができるというものではありません。

・冗談が凄い面白いからセックスしてもいいわよ

・サッカー好き同士で信用できるからホテルに行ってもいいわよ

・同じ地元出身だからエッチさせてあげる


そんな流れにはなりません。
ラポールができただけではセックスに発展しないのです。

会話だけして終わりたがっている女性と、
流れによってはセックスまでいけそうな女性がいます。

まずはそれを見抜くことと、
ホテルに行くための自然な流れを作らなくてはいけません。

まれに女性のほうからホテル行きの流れを作ってくれますが、
やはり男から作れるようにしておかないと多くの女性には対応できないでしょう。



誘い方にもよりますが、女の子がホテルについてきた時点で、セックスできるのはほぼ確定していると考えてもいいでしょう。

それなのに断られてしまう・・・

わたしも数回ありました。
実は、ここまできて拒否される理由というのは本当に数少ないのです。
そして、これらの理由は、全てその場で解決できるものがほとんどなのです。

まずはホテルへの移動中に、考える間を与えないように質問系トークをします。
女性に警戒心を沸かせないためです。

そしてホテル内で拒否されやすい状況が

・見られたくない

・ゴムを付けて欲しい


これが多いのです。


スタイルに自信が無いとか、下着が可愛くないから見られたくないとか、
ゴムは付けて欲しいという状況です。

ただし、女の子も自分からは言いにくいんですよね。
だから男が気づいてあげないといけないのです。

気づいてもらえない女性は、言えないためにセックスそのものを拒否することになるのです。


何故女性は言えないのかって?

「電気消して」

「暗くして」

「ゴムつけて」

「生でしないでね」


なんて言ったら、いかにも女性がヤル気満々みたいですよね。
女性から迫ったのではなく、
男性から迫ったという構図を作ってあげないとセックスにはなだれこめないのです。


女性をわかっていないと、
こんな些細なことでセックスをできずに帰られてしまうのです。

そして、
「あの子は真面目な子だから、初対面でエッチなんかしないんだな」
と、勝手な思い込みで納得してしまうのです。

脅したり、無理やりひっぱって連れ込んだのではない限り、
ホテルについてくる女性はセックスできます。

わたしがこのナンパテクニックをどう使いこなして女の子をナンパしているのか・・・
実際のナンパでの具体的なやり取りをあなたは知りたくありませんか?


そんなあなたの為に、ナンパ初成功から2年弱で
100人ゲットを達成するまでの、試行錯誤の結果をお伝えします。
わたしは、この2年弱の間に、
ナンパのみで100人を超える女性とセックスをすることができました。
読者モデル・人妻・OL・ピアノの先生・出張中のOLさんなど様々です。

しかし、それまでのわたしはナンパ成功体験など、ただの一度もありませんでした。
すべては、中村師匠の直接指導によってナンパ初成功を体験したところからのスタートでした。


そのため、わたしのナンパの根底にあるのは中村流です。

わたしはナンパを続けながら、失敗した時も成功したときも、
そのポイントを検証してはメモっていました。

これは、誰かに公開するためではなく、あくまで自分が成長するためでした。
そして100人ゲットを達成したときに中村師匠にノートを見せたところ、大変面白いと言ってもらいました。

中村「流れを作るために何をして最終的にどうなったかというのがリアルでいいよね。ナンパできないひとに見せてあげたいね。ナンパで即日エッチを体験するまでに一週間もかからないんじゃない」

わたし「でも、中村さんのノウハウに比べたらまだまだですよ」

中村「そんなことないよ。俺はナンパ歴20年超えてるんだから、できてあたりまえと思われているんだ。それに対して健二君のナンパはみんなも親近感を覚えるはずだよ」

わたし「そうですか!そう言われると何だか自信がついてきますね。単純なもんで(笑)でも、中村さんのノウハウとかぶりまくってませんか?」

中村「確かに俺のやり方を上手に利用していると思うよ。だけどかなり健二君のオリジナルナンパが確立されてきてるよね。」

わたし「そうですか!どのへんがオリジナルな感じですかね」

中村「女の子とのトークもかなり絞り込んでパターン化されてるよね。GMトークというのもなかなかナイスなんじゃない?ターゲットによっては食いつきがいいでしょ」

わたし「GMトークは食いつきがいいので、よく使っています。トークのパターン化もシンプルなので、使い回しが簡単ですね」

中村「これ、レポートに編集して公開してみない?ナンパのリアルな現場がわかるし、仮想体験がしやすいと思うんだ。これを読んだだけでも今まで成功しなかったのが嘘のように女の子をゲットしちゃうひとがでてきそうなんだけど」

わたし「実は公開してみたいと思っていたんです。できれば中村さんと一緒に共著で出させてもらえないかなと考えていたんですが・・・」

中村「いいよいいよ。そのほうがいいかもね。」


最初は、中村さんのナンパからはじまったのですが、
経験を繰り返すうちにオリジナル色もでていたのです。

当たり前といえば当たり前ですがね。


それを中村さん協力のもと、
素人男性でも活用できるナンパレポートにまとめることにしたのです。
中村さんと二人で話したコンセプトは、
「読むだけでナンパができるようになる本」を作りたい。

ということでした。


これを何度か読んで、ナンパに出かけると、
可愛い女の子を見かけたとたん、



具体的にはわたしが、

女の子に声かけした時の状況

彼女のどこを見て何を判断し、どういう声かけをしたのか

連れ出すときのトークはどのように組み立てたのか

実際の連れ出しトークはどのようなやりとりがあったのか

ホテルに行ってからセックスを断られないために何をしているのか



など、実際のナンパをケーススタディにして、読み物として読んでいるつもりが、
頭にはしっかりと細かく具体的なナンパノウハウが刷り込まれていく・・・
 

そうです。

気がついたときにはナンパ脳ができあがっている・・・

そんなことをイメージしてレポートをまとめたのです。
読むだけでナンパが簡単に思え、
モチベーションも上がりノウハウもいつのまにか身についている。

いざ、ナンパをしてみようと思ったときに、
どうすればいいのか適切な判断を下し行動できるようになる。

そんなレポートに仕上げました。


だから、今まで

・ナンパしようと思っても恥ずかしくて声がかけられなかった

・可愛い女の子を見かけても
何と言って声をかければいいのか思いつかなかった

・どこの場所に誘うのが適切で、
なおかつどう言って誘えばいいのかわからなかった

・女の子をナンパしてお茶には連れ出せるが、
そこから先にまったくつなげられなかった

・連絡先を聞き出してもメールも返信はなし、
電話は応答なしで先にすすめなかった

・セックスへ誘導するために
どういった会話の流れを作ればいいのかわからなかった

・そもそも街を歩いている可愛い女の子と
ナンパでその日の内にセックスできることが信じられなかった



そんな男性には、満足していただけるであろう解説をしています。

ただし、これだけは言っておきたいのですが、このレポートをお読みいただいたお客様全員の、ナンパ成功をお約束することはできません。

実際にストリートに出て、マンツーマンでナンパを教えることができるのであれば、
ほぼ確実にナンパで女の子をゲットしてもらえる自信がわたしにはあります。

しかし現実には、わたしは会社員であるため時間がありませんし、
顔がバレることも困るためマンツーマン指導は無理なのです。

そう考えると今のところは、
レポートでしかお伝えできないのです。

あなたにとっても、
「このレポートのナンパ方法はオレにも実践できるものなのかな?」

という不安があるでしょう。

そんなあなたのために、わたしがどんな男なのかを簡単にお話いたします。

おそらくあなたは、
「こんな男でもできるナンパなの?!じゃあオレのほうが有利だね。
100人ゲットなんて1年かからないかも(^^)」

と、胸をワクワクさせることになるでしょう。

わたしは藤崎健二という33歳のおとなしいサラリーマンです。

完全なるペーパードライバーでもちろん車は無しです。
趣味はテレビゲーム(ほとんどサッカーゲーム)で、学生の頃、ゲームセンターに行ってみたかったが、ヤンキーに絡まれそうな勝手なイメージでびびり、社会人になってからゲーセンデビューを果たしました。

同じような理由からパチンコ屋には一度も入ったことがありません。


男女問わず会話は苦手ですね。
言葉がでてこないタイプではなく、間が空くと不安になるので言いたいことがまとまらないうちに話してしまうタイプです。

そのため不用意な発言が多く、少しずつ嫌われていくパターンです。

高校を卒業する頃には、
対人恐怖症なのかとも真剣に思い、社会に出るのが怖かったのを覚えています。


ちなみに、会話のダメさかげんは中村師匠にズバリ指摘されました。

「話が長いから何を言いたいのかわからない」

「トークにリズムもないなあ」

「音楽で言えば、歌詞も曲もダメってやつ。そんなの聴きたくないでしょ?」


「友達ならまだしも、ナンパ男からそんなトークされても絶対に聞いてもらえない」

さすがに友達は、思っていても言えないですからね。
この時は、ズバッと言われてすっきりしました。


「でも、ダメなところがハッキリしているってことは、直すべきところが明確だから、直しやすいよ。ナンパは確実にできるようになるから。いつかできるようになるんじゃなくて、今日、確実に初対面の女性の心を開いてアポとるところまでやれるから。」

とも言ってもらい、その日にナンパ初成功をしました。
(この日はアポまででセックスは後日でした)

基本的にわたしは、会話が苦手で決してお洒落でもありません。ファッション雑誌なんか買いませんし、着たい服もなければ、似合う服も知りません。
だいたいジーパンにTシャツかボタンシャツです。

ルックスは甘く採点すれば中の中かなあ・・・
まあ実際のところは中の下くらいでしょう。(笑)


無個性で、いたって普通レベルのルックスなんだけど、
どっちかというとイケてない部類にわけられてしまうような顔です。

車も無ければ、ネタにできるような特技もありません。



もう気づかれたかも知れませんが、

・わたしはルックスで女をゲットできるタイプではありません

・わたしはビビリですが、ばれないように装っている普通の男です

・わたしの外見はどこの角度から見てもチャラ男ではありません

・もちろんオラオラ系でもありません

・女性を笑わせる会話なんてほとんど出来ません

・女性が喜ぶ話題も持っていません

・車は持っていないのでドライブに誘うことすらできません




そんなわたしでも2年弱の期間に、
100人以上の女性とナンパでセックスすることができました。


不思議に思うかも知れませんが、これは事実です。

さすがに、初成功から20ゲットくらいまでは、自分が主導権を握りやすいような
おとなしそうな女の子や、やさしそうな女の子が中心でした。


でも、最終的には、

「落としやすい女の子よりも、
絶対に落としたいと思える好みの女の子をナンパしてセックスできる毎日を送りたい。」

という思いから、
自分のようなビビリにはハードルが高そうな、モデル系、ノリのよさそうな大学生やフリーター、人妻などもナンパしていきました。


一対一で話せば、どんなタイプの女性であっても、
ひとりの人間、ひとりの女性であることに変わりはありませんでした。


タイプ問わず、ナンパで女性を抱くことは可能だったのです。

そして30人くらいゲットした頃には、ナンパに自信がついていました。
その頃には・・・



行き当たりバッタリの、
「ヘタな鉄砲も数打ちゃ当たる」
といったナンパではなく、


毎回、考えては検証を重ねながらのナンパだったからこそ、
30人ゲットする頃には、すっかりナンパ脳が出来上がっていたようです。

この頃から、
自分好みの女の子に的を絞ってナンパセックスできる人生を送っています。


すでにお話した通り、わたしはイケメンでもなければお洒落なわけでも、女性をひきつける特技を持っているわけでもありません。


それでも好みの女性を抱ける毎日を
ナンパノウハウのおかげで送れるようになりました。


中村師匠の指導があってのことですが、
自分なりにも努力をして身に付けたノウハウです。

だからこそ急にナンパが下手になったり、
成功しなくなったりということはありません。


あなたも、自分の力でナンパをするという覚悟を決めて、
本気でナンパに挑戦すれば、
20?30人の女性をゲットできるようになった頃には、
好みの女の子何人とでもセックスできるようになっているはずです。


いいなあという気持ちが少しでもあるのなら挑戦してみて下さい。


わたしもナンパ初成功は30歳を超えてからですが、
急にナンパをしてみたくなったわけではありません。

高校一年生の頃から、
「ナンパで女の子とエッチしてみたい」
と、エロ本やエロビデオを観ながらオナニーをしていました。


まさかこんな大人になってから、ナンパ初体験をするとは思っていませんでした。
結局、ナンパしてみたいという情熱は、まったく消えなかったのですね。


あなたも、今、
「超可愛い子をナンパしてセックスしてみたいなあ」
と、心のどこかで思っているのに、やれないでいるのだとしたら、結局は
10年後もやりたいと思っているはずです。

自分好みの女の子だけをナンパして、
セックスできる人生をあなたも送ってみませんか?


(画像はイメージになります)


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ニュースを観ていて残念に思うときがあります。
それはナンパ絡みのトラブルです。

女性を無理やり車に乗せようとしたり、力ずくで抱こうとしたりする行為には、
同じ男として嫌悪感を抱きます。


ナンパのやり方を知っている人は、女性を傷つけるようなことはしません。
女性と一緒に楽しい時間を過ごす方法を知っているからです。

わたしも女性に対して卑劣なことはしません。
だからこそ堂々と「女好き」「ナンパ好き」と公言できるのです。

あなたもナンパのやり方を知れば、誰にも恥じることなく、
ナンパで素敵な女性と知り合うことができます。

そんな男になってもらいたいと思っています。

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