カメラナンパは○○性を守ることで脱がせられる

カメラナンパは○○性を守ることで脱がせられる

中村です。


寒いけど、カメラナンパしています。



血流が良くないせいか、

下半身がイザという時にも張りが無いような

気がしています。






今日は、カメラナンパのお話です。




カメラナンパを見よう見まねでやっている方も多いと思うのですが、

意外と脱がせる段階で苦戦するでしょ?






脱がせるには、必ずやらなくてはいけないことを

順番どおりに実行しなくてはいけません。






だから、女性がグッときそうな殺し文句だけで

脱がせるなんてことは不可能に近いのです。






わたしでもできません。(^^)




「こんなに綺麗な女性を見たのは、生まれて初めてだよ。

芸能人なんかよりずっと綺麗だよね。スタイルもいいし、

特に胸の形が最高だよね、少し見せてくれる?」



まあ、99%の確率で見せてくれないでしょう。






カメラナンパでは、最初に

写真を撮らせてもらう許可をもらいます。






脱いでもらうなんて言いませんよ。
ただのスナップです。




でも最終的には脱がせて抱きます。




脱がせられない方は、

最初の段階で失敗しているのです。






どんな誘い方でも、許可さえとれば、

後で脱がせていけると思ったら大間違いです。






カメラナンパには一貫性が必要です。




最初のお願いから、途中で脱線すると、

女性はその流れから抜けやすくなってしまいます。






例えば、野球の話をするといって集まったのに、

違う話ばかりしている・・・



「じゃあ、帰るわ」


ってなりますよね。


カメラナンパも、最初の段階と、

脱がせる段階で一貫性を守る必要があるのです。






守り続けると、結果的に、

洋服を捲り上げてブラを見せてしまうことも、

スカートをまくって、丸見えポーズをとる事も

受け入れてしまうのです。






わたしは一貫性を守るために、凄く気を使うので、

「脱いで」といった言葉は極力使わないようにしています。






脱いでという言葉を使わないほうが脱がせやすいからです。




カメラナンパで女性を脱がす手順は、

全て計算されたものです。



適当な褒め言葉で脱がしているわけではありません。



全ての手順と、なぜ女性は脱いでしまうのか?という理由も明確にお伝えしましょう。




カメラナンパにナンパセンスは必要ありません。


むしろ、ナンパ慣れしている方のほうが、

途中で脱線して失敗しやすい傾向にあります。






脱がせられるようになるまでは、自己流を取り入れずに、

そのままの手順を守ってください。






コツさえつかめば、面白いように脱いでくれます。

⇒ カメラナンパの手順はこちら