彼氏とデート直前の女の子をゲット

彼氏とデート直前の女の子をゲット

中村・タイガー・哲也です。


今日は、デジカメ一個持って、

街にお出かけしてきました。



とりあえず、カメラは持ち歩くようにしています。



可愛い女の子がいたら、

カメラナンパをするかもしれないからです。




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今日は、

ピンクのスカートが似合う女性を発見したので、

カメラナンパしました。



顔は、しょこたんに似た感じでスレンダーです。


「彼氏との待ち合わせまで時間があるから、

ちょっとくらいなら・・・」



ということで、撮影オッケー。



こういう時間制限のあるパターンは燃えます。




その時間までに、

ただのスナップ写真だけだと思っている彼女と

セッ○スを終了させなくてはいけないからです。




で、わたしは、意外とプレッシャーに強いのです。


とくに、彼氏とデートする前に、

他の男とセッ○スしてしまうという

背徳感を味あわせるのは好きです。



ということで、いきなり、

非常階段の踊り場での撮影にしました。




普通なら、もうちょっと時間をかけるんだけど、

彼女にも、




「時間までには終わらせるね」

と言ってあるから、警戒心が薄い。




時間が無いときは、いきおいでガンガン押します。
「ごり押し」というやつではありません。


やるべき手順は変えませんが、

堂々と手早くすすめるのです。




女性は、知らない男性に

写真を撮られることに慣れていません。




主導権をわたしが握りやすいのは当然です。


打ち解けすぎるよりも、適度な緊張感のあるほうがいい。

彼女も、断りにくくなるからです。




結局、15分くらいで、上の服をまくらせて、

下着モロ見えでの撮影です。



一応、作り笑顔で、




「彼氏を喜ばせようと思って選んだやつです」
なんて言っていたけど、緊張と興奮で

どうしたらいいのかわからず顔がひきつっていました。



彼女自身、何を言っているか

わからなくなっていたのだと思います。




なんだかんだで、胸に吸い付いて、

股間への愛撫もして、立ちバックで合体しました。




快感と彼氏への罪悪感で、

なんともいえない「女」の表情になっていました。




こういうセッ○スは、カメラナンパならではですね。


「なんてことをしてしまったのだろう・・・」

と彼女は思っているでしょう。




でも・・・


後で、ひとりのときに彼女は思い出して

オ○ニーするのは間違いありません。


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