導線を考えたナンパトーク

導線を考えたナンパトーク

中村・タイガー・哲也です。


⇒ 春はナンパ成功率ナンバーワンの季節です


ナンパでも、
「面白いトークができないとダメですよね」

なんて聞かれることがあります。






そんなことはありません。
笑わせるなんて、けっこう難しい技術ですからね。




それに、女性だって、
「面白いから、この人とならセッ○スしてもいいな」
という発想には、なりません。




面白い、楽しい、話しやすいという印象は、

ラポール作りには有効ですが、

直接セッ○スに結びつくわけではありません。






ナンパの目的が、セッ○スであれば、

「面白い会話」という端的な発想ではなく

ゴールまでの導線を考えた会話が必要になります。